MENU
メニュー
ホーム
拠点事業とは
障がい者の居住支援
について
障がい者の地域生活支援
について
登録事業所について
障がい福祉サービス等
社会資源マップ
「障がい者」社会資源MAP
社会資源MAP(2023年度)居住
社会資源MAP(2023年度)日中活動
社会資源MAP(2022年度)
社会資源MAP(2021年度)
社会資源MAP(2020年度)
社会資源MAP(2019年度)
社会資源MAP(2017年度)
「障がい児」社会資源MAP
社会資源MAP(2023年度)
社会資源MAP(2022年度)
社会資源MAP(2021年度)
社会資源MAP(2020年度)
社会資源MAP(2019年度)
社会資源MAP(2017年度)
事業所紹介
リンク
お問い合わせ
厚労省
地域生活支援拠点等
地域生活支援拠点等
東胆振圏域(1021kB)
障がい者の地域生活支援について
(1)相談支援機能
① 相談支援事業所のネットワークづくり
② 拠点センターによる、24時間365日対応の相談支援サービスの提供
③
地域で一人暮らしをする障がい者を支えるため、地域定着支援事業の
活用などの連絡体制の整備
④ 諸事業におけるピアスタッフの活用(専門職との協働)
⑤ 障がい当事者組織、家族会等との連携による支援ニーズの掘り起こし
(2)体験の機会・場の確保
①
拠点センターでの食事・入浴・日中活動・交流など、地域生活の
体験機会の提供や地域のグループホーム事業所を活用した宿泊体験
② 体験入居の受け皿となるグループホームの整備やアパート等の確保
③
アパート等での体験を希望する人を支援する地域移行支援の拡充及び
ピアサポーターの活用
(3)緊急時の受け入れ・対応
① 24時間のソフト救急体制の整備
・拠点センターを活用した急変時、緊急時の宿泊など一時滞在型支援
②
関係機関との調整による障がい者のグループホーム等による短期入所の
確保
③
短期入所利用者の登録や、空き情報の共有による事業所間の
ネットワークづくり
(4)専門的な人材の確保・養成
① 障がい福祉サービス事業所職員の知識習得のための研修の実施
② 自らの体験を活かした専門性を発揮するピアスタッフの養成
(5)地域の体制づくり
①
地域生活支援のシステム構築を図るため、拠点センターを中心に
各市町、関係機関、相談支援事業者、障がい当事者、家族等による
「地域生活支援ネットワーク会議」を組織する
②
地域生活支援拠点の事業を推進するにあたり、地域自立支援協議会と
連携し、ニーズの把握や情報共有を図る
詳細な情報は幅375px以上の端末でご確認ください。